横浜の方へ!浮気された後慰謝料なしで離婚する選択肢もある?

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横浜の方へ!浮気された後慰謝料なしで離婚する選択肢もある?
日時:2020年12月21日 AM 06:00
横浜にお住まいで、浮気されたけれど慰謝料を請求しようか迷っている方はいませんか。
誰にどれだけの額を請求できるのか、請求しない選択肢があるのか、まだ分からないことが多いかもしれません。
今回は横浜の探偵が慰謝料を請求せずに離婚する選択肢についてご紹介します。

□慰謝料を請求しない場合とは?

パートナーに浮気をされた場合は、すでに婚約関係が破綻している場合などを除いて、多くの場合で慰謝料を請求できます。
浮気をした張本人である2人のどちらにも請求できるので、どちらにどれだけ請求するかを決める必要がありますよね。
浮気発覚後、離婚するかしないか、慰謝料を請求するかしないか、人それぞれですが、どちらにせよ、経済力を見ることは大切です。

今後の生活のために少しでもお金を多くもらいたい方は、高額の慰謝料を請求しようと考えるかもしれませんが、払える方に確実に払ってもらえるだけの慰謝料を請求するのが最も手堅い方法です。
パートナーとその不倫相手の両方に請求できるため、2人の経済力から適切な配分を決めましょう。

また、浮気された方はその不倫相手に最も怒りを覚えているかもしれませんが、不倫相手には慰謝料を請求しないと決める方もいます。
その理由の多くは、パートナーが不倫相手に迷惑をかけたくないからです。
その場合は、無理に不倫相手に請求するよりも、パートナーが払ってくれるならばパートナーに満額払ってもらうのが良いでしょう。

ただし、配偶者から支払われる額が、慰謝料の全額を満たしていない場合は、不倫相手に請求できるので、覚えておきましょう。

□慰謝料を払ってもらえない場合とは?

請求する請求しない以前に、慰謝料を払ってもらえなければ、請求しても意味がありませんよね。
ここでは、払ってもらえない可能性のあるケースをご紹介します。

まずは、相手に支払い能力がない場合です。
差し押さえる財産さえなければ、支払わせられないですよね。
ただし、支払えないと言われた場合でも、財産を隠している可能性があるので、一度弁護士や探偵に相談するのが良いでしょう。

次は、請求できても、証拠がなく慰謝料をもらえない場合です。
自分なりには浮気の証拠を得られたと思っていても、法的に不貞行為と認定されなければ、請求が認められないかもしれません。
この場合も、1人でどうにかしようとせずに、専門の探偵に相談してみましょう。

□まとめ

今回は不倫相手に慰謝料を請求せずに離婚する選択肢と、慰謝料を払ってもらえない可能性についてご説明しました。
浮気された場合は、冷静になって、誰にどれだけの額を請求するのか、それともしないのかを考えるのが良いでしょう。

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