横浜の探偵が浮気を暴きます!浮気は離婚の理由になる!

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横浜の探偵が浮気を暴きます!浮気は離婚の理由になる!
日時:2020年2月17日 AM 06:00
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「パートナーの浮気を理由に、離婚はできるのかどうか知りたい。」
このようにお考えの方はおられるでしょうか。
今回は、パートナーの浮気を理由にして離婚することは法律上可能なのかどうか、詳しく説明します。
浮気されたことをきっかけに、現在離婚を検討されている方は、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。


□離婚にはお互いの同意が不可欠

本来、離婚というのは双方が同意のもとでなされるものです。
そのため、自分は離婚したいのに相手が拒否するから離婚できないというケースはよくあります。
離婚は片方だけの要求では成立しないので、パートナーと話し合いを行い、その中でどうにかパートナーを納得させる必要があるのです。


□浮気・不倫が理由でも双方の同意が必要なのか

パートナーが浮気・不倫をしていたことが判明したら、夫婦関係に大きな亀裂が入ります。
中には、どうしてもこれからも一緒にいることができないという方もおられるのではないでしょうか。
そのような場合、離婚を検討される方が多いでしょう。
先ほども申し上げた通り、離婚は本来、双方の同意の上でされるものです。
では、例えばパートナーが浮気・不倫をしたのに離婚を拒んでいるという場合は、離婚することは不可能なのでしょうか。
結論から申し上げますと、この場合の離婚は可能です。
本来なら離婚の際は双方の同意が必要です。
しかし例外として、民法が双方の同意を得られなくても離婚ができるケースを5つ定めています。
これは「法定離婚事由」と呼ばれ、その中の1つに「配偶者に不貞な行為があったとき」というものがあります。
浮気や不倫は不貞な行為として認められるので、法定離婚事由を根拠にすればパートナーの同意がなくとも離婚が可能なのです。
この際に、パートナーがどうにか言い逃れしようとする場合があります。
言い逃れをされそうになっても対応できるように、事前に浮気や不倫の証拠を掴んでおくことをおすすめします。
どうしてもパートナーが納得しない場合でも、弁護士を雇って、パートナーの浮気や不倫の明確な証拠を提示すれば確実に離婚につなげられるでしょう。


□まとめ

浮気や不倫を理由に離婚を提案する場合は、法定離婚事由を根拠として説得し、それでも納得しないなら弁護士や浮気の証拠などの提示という手段を活用しましょう。
当社は横浜を拠点とする、浮気調査専門の探偵事務所です。
浮気調査をご希望の方、ご不明な点がある方はお気軽に当社までご連絡ください。
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