リッツ横浜探偵社社の2021年10月の日誌

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過去の異性関係は浮気調査できるのかについて解説します!
「過去の異性関係は浮気調査できるのだろうか」
このようにお考えの方は多いです。
現在のパートナーが過去に浮気したことがあるのか気になりますよね。
そこで今回は、横浜在住の方に向けて過去の異性関係は浮気調査できるか、浮気調査をするタイミングを解説しますので、ぜひ参考にしてください。

□過去の異性関係は浮気調査できる?

結論から述べますと、過去の異性関係の調査自体は可能です。
その場合は、浮気調査ではなく、信用調査になります。
潜入調査や聞き込みで情報を得られるため、ある程度のことは把握できるでしょう。
しかし、過去の調査は難易度が高く、調査期間や調査料金はそれ相応にかかることを知っておきましょう。

また、調査する場合には目的を明確化しましょう。
過去の浮気や不倫の真実関係の確認したいならば、その目的を明確にすることが大切です。

□浮気調査を依頼するタイミングを解説します!

浮気調査は専門の探偵事務所に依頼すると、確実でしょう。
ただし、依頼するタイミングを間違えると、調査に気づかれたり、証拠を掴み損ねたりする恐れがあります。
ここでは、浮気調査を依頼する最適なタイミングを2つ解説します。

まず1つ目のタイミングは、浮気発覚後すぐです。
浮気を悟ったときくらいの時は、相手と盛り上がって盲目になっています。
注意力散漫であれば、浮気の証拠をすぐにでも掴めます。

2つ目のタイミングは、浮気のパターンが掴めたときです。
「この日はいつも帰りが遅い」などの相手が浮気していると思われるパターンが分かったらすぐに依頼するようにしましょう。

以上が、浮気調査を依頼するのに最適なタイミングです。
相手が浮気しているか確信が持てない際は、焦らないようにしましょう。
タイミングが悪ければ、調査費用をかけても証拠がつかめずに散々な結果になる可能性があるからです。
個々の状況にあったタイミングがきたら、迷わずに浮気調査を依頼しましょう。

当社では少ない調査回数で、確実に証拠を掴みます。
また、証拠写真が撮れれば、裁判に勝てる力があります。
浮気調査をお考えの方をお問い合わせください。

□まとめ

今回は、横浜在住の方に向けて過去の異性関係は浮気調査できるか、浮気調査をするタイミングを解説しました。
過去の異性関係の浮気調査は可能ですが、明確な目的を持って依頼しましょう。
また、浮気調査を依頼する最適なタイミングを理解して、実践しましょう。
この記事を参考にしていただけると幸いです。
2021年10月21日

浮気調査でカメラを設置したい!カメラを選ぶ際のポイントと注意点を紹介します!
「浮気現場を撮るために、適したカメラを購入したい」
このようにパートナーと浮気相手の浮気現場を撮るためにカメラの購入を考えている方がいらっしゃると思います。
そこで今回は、横浜で浮気調査に適したカメラを選ぶポイントと注意点を解説しますので、ぜひ参考にしてください。

□浮気調査に適したカメラとは?

パートナーが浮気している可能性を感じている方は、不安で何も手につかず悩んでしまいますよね。
自分の留守中に浮気相手を家に連れ込んでいるかもしれないと思う方もいるでしょう。
ここでは、浮気調査に適したカメラを選ぶ際のポイントを4つ解説します。
ぜひ参考にしてください。

まず1つ目は、本体が小型であることです。
パートナーにカメラが見つからないようにするためには、カメラが小型であると良いです。
カメラが小さいほど、見つかりにくいでしょう。
また、浮気調査に最適な小型カメラはたくさん市販されています。

2つ目は、録画機能があることです。
浮気の証拠を掴むために、録画機能がついていることは必須条件です。
浮気の証拠を残すためにも、充分な録画時間に対応しているカメラを選択しましょう。

3つ目は、別のものにカモフラージュできることです。
家の中によくあるものにカモフラージュできるようなカメラがおすすめです。
例えば、ボールペンや時計などです。

4つ目は、動体検知に対応していることです。
浮気現場をカメラで撮影するには、動体検知対応カメラがおすすめです。
動くものに反応して、カメラが自動的に撮影を開始してくれるでしょう。

以上、浮気調査に適したカメラを選ぶポイントを解説しました。
このポイントを参考にカメラを購入しましょう。

□浮気調査に適したカメラを選ぶ際の注意点を解説します!

カメラを使用して自分で浮気調査する際には注意点があるので解説します。

まず、浮気調査がバレた際のリスクを考えましょう。
調査中に途中で浮気相手にバレた際には、口論になったり、プライバシーの侵害で訴えられたりする可能性があります。
また、浮気の証拠を抹消されたり、行動パターンを変えられたりすることもあるため、注意しましょう。

次に、違法行為とならないように注意しましょう。
尾行中に他人の敷地に入ると、住居侵入罪になります。
また、撮影した写真や動画を第三者に見せた場合には、名誉毀損になる恐れがあるため、注意が必要です。

□まとめ

今回は、横浜で浮気調査に適したカメラを選ぶポイントと注意点を解説しました。
浮気調査は、浮気現場を撮るためにも、機能性が優れたカメラを選択しましょう。
また、調査の際には注意点を意識しましょう。
浮気に関してお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
2021年10月17日

浮気された際に離婚するには?離婚できる条件を紹介します!
「夫に浮気されて、いち早く離婚したい」
「離婚するためには、まず何をすれば良いのだろう」
このように浮気された際に、離婚を考える方は多いです。
しかし、浮気された夫と離婚するには様々な条件があります。

そこで今回は、横浜にお住まいの方に向けて離婚できる条件と、離婚を検討する際の相談先について解説します。

□離婚できる条件とは?

離婚は配偶者との同意があってこそ成り立つものです。
それゆえ、パートナーに離婚を拒否された場合は、話が進まないでしょう。
そのような場合は調停を申し立てれば、相手の態度が変わる可能性があります。

また、相手が同意しなかった際には、法律上の離婚原因があれば、裁判を起こし、裁判所が強制的に離婚を認めることになります。
相手が同意しなくても絶対に離婚できないわけではないのです。
ここでは、離婚ができる法的な条件を以下に示します。

・パートナーの不貞行為
・3年以上の生死
・強度の精神病
・悪意の遺棄
・その他婚姻の継続が困難な重大な理由

これらの条件に当てはまれば、法的に離婚が成立する可能性が高いです。
法律上の離婚原因があれば、相手の同意なしで裁判によって、強制的に離婚を実現できる場合があります。
把握して役立てていただければ幸いです。

□離婚を検討する際の相談先を解説します!

離婚は重大な決断です。
それゆえ、第三者に相談して客観的な意見を取り入れることが大切でしょう。
ここでは、3つの相談先を解説します。

まず1つ目の相談先は、両親です。
中には、両親に離婚の話をしたくない方もいらっしゃいます。
しかし、両親は経験豊富なこともあり、親身に話を聞いてくれるはずです。
子どもの幸せを心から願っていると思うので、相談してみてください。

2つ目の相談先は、離婚歴のある友人です。
周囲に離婚歴がる友人がいれば、相談してみましょう。
一度離婚を経験しているため、そのメリットや苦労したことを聞いてみるのが良いでしょう。

3つ目の相談先は、専門家です。
専門家は様々なケースを知っているため、的確なアドバイスをくれるでしょう。
また、実際に離婚するとなった際には、サポートしてくれます。

以上が離婚をする際の相談先になります。
当社は離婚に関する相談も受けつけていますので、ぜひお問い合わせください。

□まとめ

横浜にお住まいの方に向けて離婚できる条件と、離婚を検討する際の相談先を解説しました。
解説した法的な条件に当てはまれば離婚できる可能性が高いでしょう。
また、離婚を検討する際には一人で抱え込まずに相談しましょう。
パートナーの浮気に関してお悩みの方は、当社までお問い合わせください。
2021年10月13日

浮気調査をすると訴えられるのかについて解説します!
「浮気調査をすると訴えられそうで不安。」
このようにお思いの方は、多いのではないでしょうか。
そこで今回は、浮気調査をすると訴えられるのかについて解説します。

□浮気調査をすると訴えられるの?

結論から話すと、浮気調査をすると訴えられる場合があります。
そのようなケースとしては、以下のようなものが挙げられます。

・SNSやメールの中身を勝手に見る行為
・GPSやボイスレコーダーを使う行為
・尾行する行為

以上のような行為は、訴えられる可能性があるので避けるようにしましょう。

しかし、このようなことを聞くと「浮気調査をするとほとんどの場合訴えられるのではないのか」とお思いになるかもしれません。
実は、法律に触れて違法にならなければ訴えられる可能性は低くなります。
そこで次に、違法行為に当たらない浮気調査を紹介します。
その方法は様々ですが、例として以下のようなものが挙げられます。

・財布の中身を確認する
・夫婦で所有している車の走行履歴や車内の様子をチェックする
・寝室やリビングなどの共同で使っているスペースを確認する

以上のような行為は相手の所有物を調べる行為です。
グレーゾーンですが、法的に問われる可能性は低くなります。
また、家や自動車は基本的に夫婦で所有していますよね。
そのため、このような共同で使っているものを調べる行為も、違法性を問われる可能性は低くなるでしょう。

□浮気調査で訴えられるのを回避するには?

ここまで、浮気調査をすると訴えられるのかについて、違法になる行為とならない行為を紹介しました。
自力で浮気調査をした際に、訴えられることを避けるには、違法にならない行為をすることがベストです。
しかし、自力でしようとすれば知らず知らずのうちに違法行為に該当してしまうことがあります。

では、安全に浮気調査をするにはどうすれば良いでしょうか。
それは、探偵に依頼することです。
探偵に依頼すると訴えられる心配がありません。
なぜなら、探偵業法があるからです。

具体的には、張り込みや聞き込み、尾行などの行為が認められています。
そのため、これらに該当する行為が適切な方法で行っている限り、すべて合法になります。
ただし、当社のように探偵業法を守っているうえで、調査をしている会社を選ぶ必要があるので注意しましょう。

□まとめ

今回は、浮気調査をすると訴えられるのか、訴えられる場合回避するにはどうすれば良いのかについて解説しました。
浮気調査をお考えで不安を感じている方は、ぜひ今回の記事を参考にしてみてください。
また、当社は横浜にて浮気調査に関する探偵の依頼をお引き受けさせて頂きますので、お気軽にお問い合わせください。
2021年10月11日

浮気調査でよくある失敗とは?失敗した場合のリスクも紹介します!
「浮気調査での失敗には、どのようなものがあるのか知りたい。」
「失敗した場合のリスクって何だろう。」
浮気調査をお考えでこのようにお思いの方は多いと思います。
そこで今回は、浮気調査でよくある失敗と、失敗した場合のリスクについて紹介します。

□浮気調査でよくある失敗とは

浮気調査でよくある失敗は様々ですが、ここでは主に3つ紹介します。

1つ目は、浮気調査に気づかれてしまうことです。
この失敗は、浮気調査で最も多い失敗です。
不貞を行っている方や自分の行為に対して罪悪感をもっている方は警戒心が強いです。
そのため、尾行や張り込みの詰めが甘いと気づかれやすくなります。

2つ目は、証拠写真が撮れないことです。
浮気の現場をおさえたとしても、証拠の写真がないと立証することが難しいです。
証拠写真がなければ、相手に言い逃れされてしまいやすくなるためです。
そのため、決定的な証拠写真が撮れなければ、浮気調査は失敗だと言えます。

3つ目は、警察に通報されてしまうことです。
調査に没頭しすぎるあまり、鼻腔や張り込み中に知らないうちに違法な行為をしてしまうことがあります。
例えば、私有地へ無断で入ったり、交通違反を犯してしまったりすることがあります。
このような行為をしてしまうと、周辺住民に通報されて、結果的に浮気調査がバレてしまう恐れもあるので、注意しましょう。

□浮気調査に失敗した場合のリスクとは

ここまで、浮気調査でよくある失敗を紹介してきましたが、浮気調査に失敗すると様々なリスクにつながります。
ここでは、そのリスクを2つ紹介します。

1つ目は、不利になり主張が通らなくなることです。
浮気調査がプライバシーの侵害として相手が考えると、パートナーが有利に主張してしまう可能性があります。
浮気をされた側からすると理不尽ですし、これにより少なからず自身にも原因があったとされる場合があります。

2つ目は、浮気の証拠を隠滅されることです。
浮気調査がバレると、浮気の証拠を隠滅されてしまい、証明することが難しくなります。
そして、改めて浮気調査をした時に証拠を手に入れにくくなり、浮気を明確に証明するまでの期間が長くなります。

□まとめ

今回は、浮気調査でよくある失敗と、浮気調査に失敗した場合のリスクについて紹介しました。
浮気調査を個人ですると失敗する可能性が高まるので、探偵に依頼することをおすすめします。
当社は、横浜にて探偵の依頼を承っているので、お気軽にお問い合わせください。
2021年10月 7日

浮気が発覚し慰謝料を請求するには?請求する方法も紹介します!
「慰謝料が発生する具体的なケースが知りたい。」
「慰謝料を請求する方法についても把握しておきたい。」
浮気調査を検討中で、このようにお思いの方はいらっしゃいませんか。
そこで今回は、このようにお思いの方に向けて、慰謝料が発生するケースと、慰謝料を請求する方法を解説します。

□慰謝料が発生する具体的なケースとは

ここでは、慰謝料が発生する具体的なケースを3つ紹介します。

1つ目は、浮気相手と肉体的関係があるケースです。
パートナーと浮気相手に肉体関係がある場合、慰謝料が発生します。
しかし、肉体関係がなければ、慰謝料を請求するのは難しいと言えるでしょう。

さらに、2人で会っていた場合でも、以下のような場合にも請求することが難しい場合があります。

・キス
・ハグ
・手をつなぐ
・腕を組む
・ふたりで食事

2つ目は、浮気が原因で夫婦関係が悪化したケースです。
慰謝料は、浮気相手にも請求できる場合があり、それは浮気が原因で夫婦関係が悪くなった場合です。
浮気相手に慰謝料を請求できる理由としては、裁判所が不貞行為は結婚生活の平和を維持する権利または法的に保護するに値する利益を侵害するケースだとしているからです。
そのため、夫婦関係がすでに破綻している場合、浮気相手に慰謝料を請求できないことがあります。

一方で、夫婦関係が良好であるのにもかかわらず、浮気が原因で夫婦関係が悪化した場合は慰謝料を増やせることにもつながるでしょう。

3つ目は、最後の浮気から時効が成立していないケースです。
浮気にも時効があり、具体的には以下のような要素を満たしていないと慰謝料を請求できません。

・浮気が発覚して3年以内
・関係を持って20年以内

短ければ短いほど良いですが、これを過ぎ、時効が成立している場合、慰謝料は請求できないので注意しましょう。

また、浮気が離婚する原因になった場合、配偶者に対して不貞行為はもちろん離婚したことに対する損害も請求でき、それぞれの時効は以下のようになっています。

・不倫に対する慰謝料は、不貞行為と浮気相手を把握してから3年
・離婚に対する慰謝料は、浮気が原因で離婚してから3年

この期間内に請求しない場合、請求する権利を失ってしまうので注意しましょう。

□慰謝料を請求する方法とは

慰謝料を請求する方法は、主に3つあります。

1つ目は、個人で慰謝料を請求する方法です。
浮気をした方が過ちを認めており、互いに円満に話し合える関係であれば直接話し合いながら慰謝料を決められます。

2つ目は、調停で慰謝料を請求する方法です。
調停で請求する場合、家庭裁判所に申し立てをする必要があります。
調停では弁護士を用意せずに、個人で申し立てもできます。

3つ目は、裁判で慰謝料を請求する方法です。
示談や調停をしたがお互いが納得できない場合、裁判を起こして請求できます。
自身で裁判は起こせますが、裁判までして戦っている相手がいる際の手続きは、非常に大変です。
そのため、この方法を選択する場合には、弁護士を立てる場合が多いです。

□まとめ

今回は、慰謝料が発生する具体的なケースと、慰謝料を請求する方法について解説しました。
浮気調査を検討中の方は、ぜひ今回の記事を参考にしてみてください。
また、横浜にて浮気調査を検討している方は、当社までぜひご依頼してみてくださいね。
2021年10月 3日

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